2017/11/19

公共職業訓練 パソコン経理科 受験 


2017年11月19日(日曜)

寒さ一段とましてきました。
今朝は晴れてくれて、寒い中でもほっとします。
血圧がかなり高いまま下がってくれないので、朝の冷え込みは注意です。

ハローワークの紹介で職業訓練の受講することを決めましたが、選考試験がありました。
急ぎ、頂いた入校願書(所定用紙)を記入、写真を貼り付け、添え状も書いて準備。
その翌日(11/16木曜)、願書を持込&手渡し、バタバタと受験してきました。

受付をして案内のあった試験会場へ入り、机の上にある自分の受験番号の席に着席。
20名の定員で、25名の申込のようでした。
続々と受験者がやってきているのを見渡して、どんな人が受験するのか見ていると、若い女性ばかりではないか、、、この時点ですでに、なんか自分が場違いな感じがしてきました。
たしかにカリキュラム内容から経理&総務の事務補助がメインとも言えるので、そうかなと。。。
男性は私含め4人で、二人は30前半、もう一人は同じ年配のオジサンでした。
皆さん、キチンと求職スーツを着て、抑えめのイデタチ。私もハローワークの担当者からスーツを着ていくよう言われていたので、面倒だなと思いつつも久々に引っ張り出して身につけていったので、外見上は浮かずにすみました。

171119-職業訓練受験番号(PC経理)171117_1


時間になり、試験の概要とか説明があり、早速試験開始。
ますは、1)適性検査 です。脳トレみたいな、処理能力テストですね。
内容は、文字・数字などの間違い探し、同意語&反意語、算数計算(式)、図形(展開&立体図)、文章穴埋め、論理、といったものを1種類ごと区切り、係員の指示に従って、練習問題の後に、ストップウォッチで決められた時間内に問題を順番通り、何題間違わずに回答するかをみる試験。
私は昔からこの手の試験が大嫌いで、大の苦手。
其の上、加齢や持病で頭が腐ってきているので、予想通りの無残な出来でした。どれも出題の半分しか進まず、「止め」の指示。

その後、3グループに分かれて、1名ずつ 2)面接試験がありました。
想定通り、「どうしてこの職業訓練を選びましたか?」という質問から始まり、職歴と資格、求職希望などについて簡単なやり取り。10~15分程度で、終始和やかな感じで終わりました。
短時間の面接でしたが感触的には、動機や、これまでの職歴とか考えると、このコースの目的や想定している再就職先と比較すると、多少無理強い感が否めないじゃない? といった印象だったのではないかと。

というわけで、堅苦しいスーツを引っ張り出し、早起きして片道1時間半のドライブをして受けにいった試験でしたが、最初の場違い感、適性試験の出来、面接の印象も合わせて、
これは落ちたな、と思いました。(+..+)


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2017/11/17

転居前後の手続き(3 雇用保険転入&認定(2回目  



2017年11月17日(金曜)

予報通り、寒波が近づいてきて、今朝はぐっと冷え込みました。天気も下り坂で急激に活動意欲が鈍ってきますね。

転居後に事務手続き、雇用保険についてです。
今や生活の基礎、唯一の収入源なのでこちらも重要、早速、11/2に転入手続きに行きました。

最寄りのハローワーク(職業安定所)へ出向き、総合案内で受け付けてから、雇用保険の窓口へ。

用意した書類、下記のモノになります。(基本的に既にハローワークで発行済みのもの)
①「雇用保険受給資格証」
②「失業認定申告書」
③その他、求職活動を証明するものがあれば
大坂で受けた「初回講習受講証明書」
④住所変更を確認できるモノ「住民票」
(運転免許証、健康保険証等は、変更済みの場合は可)
⑤「ハローワークカード」

担当者から、「前のハローワークで発行した書類(①~③)ありますか?」、その中身を確認して、「住所変更した運転免許証等、証明できるもを」ということで、④(住民票)を提示。記載内容を確認します。
転入によって新しい支給番号&求職番号に変わります。その番号を職員が手書きで、①表面に手書きで訂正して、裏面には印刷機で移管変(履歴)が追記され、新規のハローワークカードが発行されれば、転入(移管)手続は完了です。
尚、保険の認定日は、リセットされるわけではなく、変更されませんので要注意です。認定日の指定時間は、各ハローワークの状況により変更となり、私も午後イチから朝イチに変更となりました。
この手続も求職活動になるそうで、新しいハローワークで発行する「求職活動証明書」に実績としてハンコを入れて渡してくてました。
同時に次の認定日の書類を確認して、当日更新した①と、②及び新規の「求職活動実績証明書」、大坂の求職活動実績を添えて提出するように指示も受けました。とりあえず次の認定も問題はなさそうで、一安心。

171117-1_ハローワークカード転入更新

求職相談窓口へ行くよう云われ、早速総合受付で新しいハローワークカードでエントリー。
順番が来たら窓口に呼ばれ、担当者が登録データを確認します。まずは変更された住所等、そいれから求職活動内容(希望職種や条件等に変わりないか)を確認しながらアップデートして、。こちらも転入手続は完了。

ついでに相談事項として、職業訓練についてどんなものがあるか等を確認しました。
地域の規模、時期によって結構内容が異なっているようです。
大坂と違い、九州の片田舎では、求人規模も小さいので種類も数も限定されてます。職業訓練も県中心へ出ていくことになります。
ポリテクセンターはどこも大体同じなんでしょうが、基本的に4月開講となっていて限定的、この時期はちょうどよいものがないと判明。
職業訓練は、受講したい訓練の開始日に、雇用保険支給残日数が規定以上あれば無償で受講でき、交通費も支給されます。訓練のコースが支給日数を終えても、そのコースが終わるまでは、この特典が適用されます。

171117-2_訓練保険残日数

尚、雇用保険支給残日数が足りない場合は、ハローワーク推薦ということで受講も可能だそうです。但し、受講料のみ無償で、特典となる交通費の支給等はありません。
また、更に厳しい条件(収入・資産、就業意欲等)をクリアできれば、雇用保険に関係なく「職業訓練受講給付金」制度もあるようです。

171117-3_求職者支援制度

担当者は、とりあえず現時点と今後募集があるコースのパンフをくれ、概略説明してくれました。それから残日数を調べて、保険の対象となるにはいつまでに開講するかもその場で教えてくれました。私の場合、1月末までに開講するコースが対象とのことでした。

帰宅して、じっくりもらったパンフを見ながらチェックしたら、女性限定や年齢制限もあることがわかりました。確かに手に職を新たにつけるようなモノは年寄りには難しいし、効果も少ないですしね。
元々それほど開催コースがなく、自分のニーズと興味に合致するコースを絞り込むと、簡単に絞り込めました。
1)パソコン経理科か、2)3DCAD活用 のどちらかしかない。

171117-4_訓練訓練コース


応募締め切りが間近なのもあり、翌週(11/10)再度ハローワークへ出向いて詳細について相談。
1)パソコン経理科、
利点)雇用保険対象、期間が3ヶ月短い、欠点)やや通学が遠い、その他)従来の職歴(技術系)とは違うので、実際にどれだけ役立つかは不明。
2)3DCAD活用、
利点)技術系でニーズが多く、これまでの仕事からも継続性、補強ができる、欠点)保険対象とならないので推薦にしてもらう必要あり、期間が半年と長い、
どちらにしても単なるスキルアップや知識習得だけが目的でなく、毎日きちんと通学出席し、再就職活動を行う必要があるので、そのことも含めて受講可能か決めるよう言われました。

先週末熟考して、1)パソコン経理科の申込締切日11/14に、これを受講することを決めて職業相談で申込を行いました。本来は、願書を事前に送付する必要がありますが、申請締切当日の場合は、ハローワークから電話連絡してもらうことで、願書は当日持参にしてもらえました。
つづく)



2017/11/15

転居前後の手続き(2  指定難病転入&病院移管



2017年11月15日(水曜)

今月も半ば、今週はぐっと冬へ近づきそうな気配ですね。

引っ越して2週間、各種手続きも大体片付いてきました。
持病持ちの私は、まずはまずはこの関係が優先です。11/2に市役所で転入して、その足で地域保健所へ出向き、まずは指定難病の転入手続きを開始。
大阪で予め2017~2018年への更新手続きを既に行ってからの転居にしたので、新たに面倒な書類などの必要もなく転入はすんなりいきました。
ちょうど更新と退職時期が重なっていたので、保健所の方と相談しながら、更新と転入を同時に行うか、それとも更新が確実に完了させてか転居するか検討しました。
更新は申請して約2ヶ月、申請と退職日をタイムラインの起点にして、アパートの退去予定までの軸を引き、その上に其の他の手続きや引越し準備を置いて、退職後の体調を勘案して計画をしたのでした。
そんな準備もあったのも確かですが、保健所の職員さんは大阪もこちらもとても親切で迅速に対応してくれたことも事務手続きが順調にいった大きな要因かと思います。何でもまずは事前に相談することをお薦めします。
新しい受給者証と上限管理票は、1週間で出来上がり受領。

171115-01_指定難病受給者証


その間に病院移管の手続きを開始。
大阪の病院では10/24検診時に、先生から(詳細なデータの入った)紹介状を頂きました。

171115-02_IMG_1213.jpg


先生の(引継ぎ)コメントは、
「この時点で明らかに悪化傾向があり、引越しの影響も考えると、できれば直ぐに入院して点滴(治療)をやるか、少なくとも薬を増加して2週間後に回復を確認したいところだが、、、、致し方ない。こちらでの治療も際限がなくなり、引継ぎ先もやりにくいだろうから、予定通り移管します。転居後は直ぐに病院で診断を受けるように。紹介状にその旨も追記しておくので、向こうで治療を判断してもらいなさい」と、
「それからこの(あなたの)病気はややこしいので、ちょっと紹介状を見ただけでは全く理解できないと思う。まず地域医療連携室に行き相談して、事前に紹介状を渡し、そうね、向こうで担当する先生に1週間は理解してもらう時間を与えるようにしなさい」、とういうとで、

少し疲れが取れた11/6(月曜)に、紹介先の病院へ行ってきました。
事前にwebで調べてみると「地域医療連携室」といのはなかったので、直接患者支援窓口へ行き相談。こちらの要旨を聞いて、親切にどこで受け付けるか案内してもらえたが、普通に外来の受付窓口だった。
しかもやりとりの結果、「紹介状を先に受け取っても、多忙のため事前に先生が診ることはありません。なので早く診察を希望されるなら、明日が○X内科の日になるので予約しますか?」と。
翌日、片道車で1時間半以上かけて来るのも面倒だし、薬もあと1週間あるので、翌週初診に来ることにした。その間にもしかすると、(紹介状に)少し目を通すかもしれないしとも、僅かにに期待して。「では、今日紹介状を受取っておきます。こちらでデータは取り込んでカルテにしておきますから」と多少申し訳なさそうに引き取った。

そして今週11/13(月曜)に初診に行ってきました。
総合受付で初診の受付を行い、新しい診察券と初診の書類を発行してもらってから、内科の受付へ。初診につきものの問診票を記入して診察待ち。
案内表示に№が出たので診察室へ入る。担当される先生がxx内科の○○ですと自己紹介してから、早速画面一杯に映し出された紹介状のデータを見ながら問診を開始。
案の定、事前に紹介状は診てなかったようで、記載している内容を診ながら、あまり見ない症例名などもあり、一筋縄では行かなそうなことはわかったようで、「(私も)これから一緒に勉強しながら取り組みたいと思います」と。
それに紹介状を出した先生が(この道で)有名な方で、新しい先生曰く、「学会発表でもコメントを出されると、空気がピンと張り詰める」という先生であったこと、「紹介状にも記載があり、ご協力されているX△大学の◇□先生も学会でよくお名前を拝見する方で、正直驚いてます」と。
確かに大阪の先生はご高名な方で、その前の茨城で診ていただいた先生は、「私などは直接口もきけない程」ですが、「この症例を理解して治療できるのは、、」と紹介してもらった経緯もありましたし、実際有名なだけでなく、現在も学会においても、医療現場の第一線で外来患者をも診ている、見識も経験もある実力もある先生だということを、2年間診ていただいてよくわかっていたので、私としては先生の言いつけどおり、1週間前に決して近くもないドライブをして、その意図を含めて、頂いた紹介状を渡したのにと、内心思ってしまった。
そんなこんなで、紹介状と転居前(10/24)の検査結果を見ながら、今日の初診検査内容を決めて、診察を一旦終了。検査指示書が出たので、順番に採血&採尿⇒胸部X線⇒心電図検査を廻る。
検査結果が出るのを待って再び診察。
検査データ自体は大きな変化なく、引越作業の負荷も緩和してきていた。
最近kが高めに推移してきて注意を促されていたが、更に高くなっており、中性脂肪、糖代謝その他食べ過ぎが原因と思われる項目が悪化していた。
味覚異常は相変わらずで、毎日かなり苦いにも関わらず濃い珈琲を沢山飲んで、旬の南瓜など緑黄色野菜を多少食べ過ぎてK上昇に拍車をかけたのかもしれない。。それが手足の攣る補助的要因にもなっているかもしれない。
ここ1ヶ月、血圧がかなり高くなって(100-150)、高止まりしているのも関係あるかもしれない。

新しい先生もまだ今日は現状把握で大変といったところで、突っ込んだコメントはなく、従来の処方を踏襲し、次回の検診も4週間後、検査項目も同等で行くことにして初診を終えました。
新しい先生ですが、この道)20年と云ってましたので、私より若干若いくらいか同世代かといった年齢で、患者の意見もキチンと聞いてくれそうな物腰の柔らかい、丁寧な診察をする印象の先生だったので、とりあえず安心できました。
こちらからは「ご確認したいことがあれば何でもご遠慮無く、お聞きください。私は(私生活も含め診察に関して)何事も隠し事はしませんので、」と、「そうなんですよね。この病気は生活の状態が結構影響しますから。個人的なことはなるべく控えますが、その時は聞かせて頂きます」と。
初診は、朝イチから夕方まで丸々かかると想定してましたが、13時過ぎには無事終わりました。

尚、足/脚の浮腫みは、毎日自宅療養しているようなものなので、順調に回復中。
汚い絵ですが、、
引越し中(浮腫み増加+4kg、ちょっとぶつけると痣があちこち)~現在(+1.5kgまでに戻る)

171115-03_IMG_1198.jpg 171115-04_IMG_1242.jpg


2年前と違って、あのヒドイ有様へ転がり落ちる、悪夢のような感覚は全くなく、今回はたぶん少ししたら回復するだろうという予感がありました。
基礎体力がもう少し戻って、疲労感と血尿が消えていってくれたらと、期待してます。
これから2~3ヶ月、とにかくまた目標を持って節制をして行かなければと。

2017/11/12

引越し荷物 片付&整理 高圧洗浄機




2017年11月12日(日曜)

朝晩の冷え込みが強まってきましたが、今日も朝から晴れて清々しい日和です。

山のように積んでいた引越し荷物も、両親のヘルプもあり、段々と片付き、住環境整備作業も先が見えてきました。
昨日は温かい日差し、気温も上昇、絶好の洗濯日和でしたので、タイルマットの埃をきれいサッパリ落とすことに。
この際、ずっと使用してない高圧洗浄機を久々に出して使ってみました。
元々、船底洗浄をするために購入、3.11の震災以後必要もなくなり、寝かせていました。
偶に使うとちょっとしたトラブルが発生するものです。水が出ないで機械が停止。。。
取説を引っ張り出して目を通し、不具合をチェック、どうやら長い間使ってなかったのでノズル先に異物が詰まってインターロックがかかった模様でした。取説はやはりしっかり残して読むことが重要ですね。

洗浄機で前洗浄、タワシと中性洗剤でゴシゴシ洗って、洗浄機で一気にすすぎ。

171112-IMG_1238.jpg


全部で35枚、2時間ちょっとの作業。
体がホントに貧弱になっていて、午後からは手足が攣って身動きが取れなくなってしまった。
今日もまだ続いて、ホント日常生活もままならないのに呆れてしまいます。
なんでこんな体に成り下がったのか、、普通に生活している人が羨ましい。。。情けない状態。
とにかく基礎体力の回復を最優先に、翌春までしっかり新生活を始めて行こうと思ってます。


2017/11/11

転居前後の手続き(1




2017年11月11日(土曜)


穏やかな秋晴れが続いてくれてます。
先週、3日が祭日だったので、疲れの抜け切らないまま、とにかく早めに転居後の事務手続きを開始。
1)まずは新住所への転入手続きですね。
市役所(市民課)へ出向き、備え付けの所定様式(異動届け)に必要事項を記入して手続き。
必要なもの
・前住所の「転出証明書」(10/25日に転出届けをして取得)
・身分証明書
・マイナンバー・カード又は通知カード
本人申請で自書ならば印鑑は不要。
身分証明書、ぼけーっとしていて運転免許証を忘れ、健康保険証を提示。その場合、本人及び家族等に関する幾つかの質問確認がありました。

お役所では、今は何処も転出・転入に関する手続き一覧表にまとめたものをくれてわかりやすいですね。それに次に必要な手続き(窓口)へ親切に案内してくれます。

171111-01-転出資料

171111-02-転入資料
171111-03-転入資料


2)そのまま次は、隣の窓口で国民年金の手続き。
必要なもの
・年金手帳
・その他の書類(必要ならば)、「年金定期便」等
国民年金保険料免除を申請中だったので、その書類を確認。その場で指示される通り、書類に新旧住所等を書き込めば、あとは役所の方で住所変更を行ってくれるそうで、あっと言う間に終わり。

3)あとは(国民)健康保険の手続き
必要なもの
・保険証
同じ窓口の担当者が、そのまま手続き確認してくれました。
私の場合、健康保険組合の任意継続(済み)だったので、その(保険証)確認と、出された用紙に、任意継続手続き済みと自筆で追記するだけで完了。


最後に、もう一度最初の転入窓口で転入手続きが完了したことを確認。
その時に住民票の写しが必要か聞かれるので、必要ならば発行をお願いします。
とりあえず発行してもらったほうが、別の事務処理するものがある人は、後々便利ですね。
運転免許証の住所変更なども以後行う必要もあるし、新住所を証明するものがないので。
私の場合、本人のみ記載の住民票を出してもらい、その足で別の手続きに行ったら、早速住民票の写しが必要だったのですが、そこは世帯全員が記載された様式のものが必要ででした。。。
しかしそこの担当者が、「今日のうちなら、市役所で差し替え交換してもらえますよ」と教えてくれました。市役所へ戻ると、その通り、向こうもちょくちょくあるのか「あ~、差し替えですね」と直ぐに対応してくれました。

基本一人身のお気楽な境涯なので、昨日残りの印鑑登録手続きを行い、市役所での手続きは全て終了しました。

ぷー太郎の身分で時間はたっぷりあるので、残りの手続きもボチボチ適宜やって行こうと思ってます。
一方で、7月から退職直後の9月にどっと体調が悪化してからというもの、益々、予想以上に体が動かなくなって、回復も思うように行かないのがもどかしいこの頃です。